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我が家のペットは子供に人気物

暑い日は、我が家の玄関のドアを開けておくときあります。

すると、子供たちが集まってきて

我が家のペットと、遊んでくれます。

メルとパピ 2匹は、人気者になっています。

先日は、小学生1年生の女の子が3人、寄ってくれました。

でも、犬を触るのは初めての様子で、じーーと見つめたままです。

私が「大丈夫だよ、そっと、撫ででごらん」と、言うと、

おそる、おそる、メルの頭をなでている感じ。

すると、メルは嬉しくて、お腹をみせてゴロン。

メルは我が家に引き取れらる前に

甥っ子、姪っ子に可愛がれていたので、

子供が大好きなんです。

メルも子供をみると思い出すみたいなんですよね😿

パピは、緊張して、カチカチになっていると

子供たちに、怖くないよなんて、言われてました。

子供たちの、さっきの緊張はどこへやらです。

「可愛いい」  「今度は私に触らせて」と、かわるがわる触っています。

初めて触る感触はどんなだっのでしょうね。

ペットと触れ合うことは、優しい気持ちになれます。

思えば、私も幼い頃、近所にペスといおとなしいワンちゃんがいて

いつも遊んでいた思い出があります。

私が3、4歳の頃でしょうか、

ペスの生んだ仔犬を抱っこしている写真があります。

私が犬好きになれたのも、この従順な

ワンコとの出会いがあったからだと思います。

メルとパピも子供にとって、

動物と触れ合う良い機会になってくれればと

嬉しいです。

☆イギリスの素敵な歌をみつけたので、ご紹介いたします。☆

『子供が生まれたら犬を飼いなさい
子供が赤ん坊のとき子供の良き守り手となる
子供が幼年期の時とき子供の良き遊び相手となる
子供が少年期の時とき子供の良き理解者となる
そして子供が青年になった時とき自らの死をもって
子供に命の尊さを教える』

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